のぶ【裏】ろぐ

カオス

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no title

死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
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no title

皆がいるとこで
わたしうつなのなんてゆったことないのに。
ただほんの、自分の慰めとしてどんよりしたことを
ぶろぐに書くのがどうしてこんなに非難されるんだろうか。

構ってちゃんに思われる。


哀しい。
わたしは誰にどこに
何をゆえば良いの
どうして吐き出すと構ってちゃんなの

何で
何で
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落差

こないだ、助けたいって大勢の前でゆわれたけど、
それすらわたしには恐い。
いつかは「色々やった。あとは本人次第」と
ゆわれるから。
限度がある。
みんな、面倒臭くなってしまうから。
死んだ顔をしていて
気を遣わせてしまって
ごめんなさい。

わたし見た目リア充だから。
数年前迄リア充だったから。
仲間内の責任者、企画者とかよくやったから。
こうなった今誰しも扱いに困る。

引きこもりはとりあえず辞めたけれど、
今度は呆れられたくないから、
元気だよと演技をすると
虚しくなる。当たり前だけど。


さびちとのこと、
最初は怒りばっかりあったけど
最近はもう凹んでばかり。
何も書けないのは辛い。
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no title

話しても何も変わらない
進歩しない自分

先生が色々とゆってくれたのに

頑張ろうと思うのは一瞬で
部屋に帰ればまた泣いて
せっかく先生が話してくれたのにと
自分を責めるとまた泣いて

出口が見えない

終わりが見えない

笑顔で明るく楽しく大学生活どころか
生きることすらもう無理な気がする
戻れると思ってた
何かやり甲斐を見付けて普通の人に
戻れると思ってた
結局繰り返した
ただの甘ったれ

こんな自分は嫌だ
消えて欲しい
恐いから死ねない

終わりの無い思考を繰り返してばかり

他人から見たら滑稽で
暇人めと苛立ちさえされるだろうから
恐くて何もゆえなくなる
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no title

顔やばい

学校行きたく無いし
大学の先生というものが恐いし
絵画も彫塑も生き抜ける自信無いし
親には何もゆえないし
学校のことどう考えても泣くし

どうしたら良いのか判らない

辛くて
何もしたくなくて
こんな自分にもううんざりで
また泣いて

死ぬのは恐くて
恐がってる自分じゃ
どうやっても死ねない気がして
生きるのはもう嫌で
精神だけこころだけ爆発して欲しくて
そんなことを思う自分が間抜けで
甘ったれで弱くて

もう駄目だ
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no title

課題も何もしたく無くて、
自己表現とかあの授業以来恐いんだよ。
前から得意じゃ無かったけど。
もう学校にいる意味が全く判らない。
みんなは凄いよね。
色々辛くても、やらないと人間ダメになるから、やらなきゃと奮い立たせて。
わたしはいつからこうなったんだろう。
何もかもどうでも良くて
前は逃げてるとゆわれるのが凄い嫌で
「色々考えてるでしょ」ってアピールしてたけど
もう逃げてるので良いや。みたいな。
戻れないよ。駄目人間は駄目っておもわないもん。
どーせこれがわたしよって。
にっちもさっちも行かなくなったら死ねば良いかなみたいな。
この思考が病気のせいだってゆうならわたしは何なの。
早く手術して治してよ。
何もする気にならない。
課題やらなきゃとぱそこんの前に向かっても
前の授業のことや、
大学でしたくないことをしてる意味不明さに
頭を支配されて動けなくなる。
決断しなきゃいけないんだろう。
ここで親が立ちはだかる。
わたしの人生ですなんてドラマみたいなことゆって
許されないし。
何で辞めたいかとか話そうとするとわたしの21年間のことを話さなきゃならない。
親とまともに話したことないからそんなことは出来ない。
弱みを晒してはいけない意地みたいな。

考えるのも面倒臭くなってきたからおわり
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忘れない内に

評価が恐いことをゆった。
作品に関してだけで無く、
議論とかも恐いことを初めて人にゆった。
学校が苦痛でしか無かったことをゆった。

ヨーガ行ってみなよとゆわれた。
嬉しかった。

大変だったねとゆわれた。
嬉しかった。
1番判って欲しい人だから嬉しかった。
嬉しいって謎だ。
判って貰えた。ってだけか。

何でも良いから描き途中でもクオリティ低くても良いから貯めてみればとゆわれた。
遥か彼方。鉛筆握ることすら出来ないわたしには難しくて泣きたくなった。

好きな人がいっぱいいるらしい。
男も女も。
男に抱かれても良い的なことをゆってた。
ノアの箱舟の話。

津波がきて、波に乗るか陸にいるか。
陸にも色々。
この辺あんま覚えてない悔しい。

周りが凄く見えて素晴らしいと思ったら、そのまま自分を卑下する前に
口を開けっ放しにしてみたらとゆわれた。
難しい。

デイリーレポートにかいたことを覚えててくれてた。

受験中ののぼるで盛り上がった。
第一印象がぼやけた写真の平面で笑った。
真っ青な顔をしてたとゆわれて笑った。
「飛ばしてくれたら良いのに…」ってゆったらもしそれ飛ばしてたら小田の平面はいつもずれてたから永遠に飛ばしてたと笑われた。
面白かった。
その平面からデッサンとか見るの楽しくなったとゆわれた。

○○してくれたから自分もお返ししなきゃとはあんまり思わないらしい。
家族サービスもせずに、寝る時間を惜しんで小田と話す、
別にそうしてるだけでわたしが「先生の時間を奪っている」なんておもわなくても良いということ。
触れたことのない感覚。


アドバイスは難しいらしい。
自分でそのアドバイスする人の未来を予測した瞬間に濁ってしまうみたいで。
でも予測をしないことは難しいとゆったら共感された。
こういう話を出来る人は周りにいないから楽しかった。

先生が学長になったら
学科を無くして4年間好きなときに単位取れて、
太極拳の授業をつくる。
なにそれ最高だ行きたい。

好きだ。

お酒入った顔も眠そうな顔も
こっちを見てくれる顔も全部
好きだ。
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no title

昨日あんなに幸せだったのに
もう会いたい
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